ご無沙汰しております。
少し忙しくてほったらかしておりました。
そして、ついに事業で初利益。
まあ、昨年もアドバイザーとして利益は出してましたが、
事業として作ったソフトが少し売れました。
という事でWMの小遣い帳の開発が遅れております

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でもってこんな記事見つけたので
リンク:
強まる年功序列志向に危機感 - ココログニュース個人的にはどっちだって良いんですが、
なぜなら会社員じゃないから

記事中の「若い人はもっとギラギラしてないと」の部分に、
そうしないと今の歳行っている方々の取り分が減るからでしょ?
とか思ってしまう僕はダメな人。
現、社会構造を作ってきた人たちに言われてもねぇ。
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当然、バブルあった時代の人だから金銭感覚ずれてると思われる。単純に一言では言い表せない部分もあるだろうけど、
ジェネレーションギャップなんじゃなかろうか?
安定して働けない時代に社畜になれと言われても、
大概の人はNOと言いそうな気がしますね。
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知り合いの経営コンサルタントさんも似たような臭いがする。
80年代〜90年代のバブルと、ネットバブル。これに乗ってきた人たちは少し感覚のズレを感じる。
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会社もって成功している人たちの言っている事なら少しは話を聞く耳を持っても良いが、
会社持っていたけどつぶれたというのじゃ話にならない。
結果としてバブルに乗ってたとしか思えない部分が強い。
本当に強い会社・経営者なら確かに大変かもしれないが、景気関係無く乗り切れるはず。
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経営者としての考え方と技術者としての考え方の違いがあるから良くわからないけど。
ま、何にしろ人間は自分が大切なのは事実。
それがとしとると強くなるのか、たまたま周りにそう言う人が多いのかは謎だけどね。
反面教師としてはすごく良いと思う。
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あえてもっと言うなら、能力ある人も普通の人も両方必要なんだな。
能力ある人だけが集まった組織は決して上手く行かない。
詳しい理由は知らないけど、バランスの問題じゃない?
感覚でそう感じているだけです。
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これは聞いた話だけど、「会社としてみるならば、社員の能力の高さ低さは、誤差範囲」という社長さんもいるし。
まあ、これは200人規模の会社の社長さんの話。
もっと多い場合は知り合いいないからわからなけど。
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いざなぎ景気・バブル景気・ネットバブル
私の中で戦後の世代を第一世代区分している。
いざなぎ景気中の第一世代、そしてその次のバブル景気中の第二・第三世代・ネットバブルの第三・第四世代。
第一世代に至っては、全ての景気を乗りこなす事になるわけだけど。
極一部のこれに当てはまってきている人はズレが大きい。
ああ、それと当然のことだと私は思ってるけど、
景気が良いときに儲けている人がいるという事は反面、
損をしている人もいると言うことが重要。
なので、いざなぎ景気>バブル景気>ネットバブルの順で
損をしている人の割合が多かったはず。ソースは無し。■
スクエニの社長和田さんのTwitter
http://twitter.com/yoichiw-----
デキル人材には、ツカエル人とキチンとした人がいる。
とにかく何とかするツカエル人と、
決まった事をかっちりやり上げるキチンとした人。
双方の価値を認めなければならないが、
何故かこの二者は互いに気が合わない。
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最初の話題に戻すとこんな感じ。
ん〜。他にもあった気がするんだけど、思い出したら書きます。
また、まとまってないな。
posted by Shinichi at 18:01
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